赤坂宿(あかさかしゅく)は、東海道の江戸品川宿から数えて36番目の宿場。現在の愛知県豊川市赤坂町に当たる。(参照:wikipedia)
土山宿(つちやまじゅく)は東海道49番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市(旧土山町)。(参照:wikipedia)
岡部宿(おかべじゅく)は、東海道の宿場町。現在の静岡県藤枝市岡部地区。隣の鞠子宿(静岡市)との間の旧国道1号(静岡県道208号藤枝静岡線)沿いや宇津ノ谷地区には、昔の街並が残る。(参照:wikipedia)
日坂宿(にっさかしゅく) は、旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて二十五番目にあたる。(参照:wikipedia)
鞠子宿(まりこじゅく)は、東海道の宿場の一つ。丸子とも書く。現在の静岡県静岡市駿河区丸子。(参照:wikipedia)
二川宿(ふたがわじゅく)は、江戸時代に設定された東海道33番目の宿場(→東海道五十三次)。三河国最東端の宿場町である。征夷大将軍の天領であった。現在の愛知県豊橋市二川町と大岩町に相当する。(参照:wikipedia)
三島宿(みしましゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。 現在の静岡県三島市にあった。本陣2、旅篭数74。江戸幕府の天領であり、1759年までは伊豆国統治のための代官所が設けられていた。(参照:wikipedia)
新居宿(あらいじゅく)は、東海道五十三次の江戸側から数えて31番目の宿場。現在の静岡県浜名郡新居町で、旧国名は遠江国(とおとうみのくに)。浜名湖の西岸。「今切の渡し」で対岸の舞阪宿とつながる。(参照:wikipedia)
御油宿(ごゆしゅく)は、東海道五十三次の宿場の1つ。品川宿から数えて35番目の宿場。現在の愛知県豊川市御油町に所在する。街道の面影を残す松並木(御油の松並木)が美しいことから観光地になっている。(参照:wikipedia)
石薬師宿(いしやくしじゅく)は東海道44番目(→東海道五十三次)の宿場で、現在は三重県鈴鹿市。1616年に宿場となった。(参照:wikipedia)
掛川宿(かけがわじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて26番目にあたる。(参照:wikipedia)
浜松宿(はままつじゅく) は旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて29番目、京から数えて25番目にあたる。(参照:wikipedia)
大津宿(おおつじゅく)は東海道53番目(→東海道五十三次)、中山道69番目(→中山道六十九次)の宿場で、現在は滋賀県大津市。東海道五十三次中最大の宿場。(参照:wikipedia)
平塚宿(ひらつかじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県平塚市にあった。(参照:wikipedia)
沼津宿(ぬまづじゅく)は、東海道の宿場の一つ。現在の静岡県沼津市大手町周辺にあった。(参照:wikipedia)